本日の実績で、目標達成に近づきました。
2008年12月28日日曜日
2008年12月25日木曜日
12月24日 出荷予実績
2008年12月22日月曜日
2008年12月18日木曜日
2008年12月15日月曜日
2008年12月12日金曜日
2008年12月11日木曜日
全国コンクリート製品協会関東支部にて講演(12月4日)
先日12月4日、全国コンクリート製品協会関東支部の研修会でLLPに関する講演を行ってまいりました。
当日は関東支部青年部主催の勉強会でしたが、全国の支部青年部からも数名ずつ参加されており、合計30名以上の参加でした。
コンクリート2次製品の業界は大~小合わせて1500社ほどあるそうですが本協会に加盟しているのは130社ほどと、全体の1割未満だそうです。
生コン業界のように、○適マークのような活動をすべきとの意見が勉強会の中で出ておりました。
今後、生コン業界の若手とも情報・意見交換したいと言われておりまして関東支部長さんはじめ皆さん優秀で勉強熱心な方ばかりでしたので、これからもぜひ交流を続けて行きたいと考えています。 (新木)
2008年12月10日水曜日
12月08日 出荷予実績
2008年12月8日月曜日
2008年12月5日金曜日
2008年12月3日水曜日
11月29日 出荷予実績
2008年11月28日金曜日
11月月間輸送効率の予定と実績比較
11月26日 出荷予実績
2008年11月27日木曜日
2008年11月25日火曜日
2008年11月21日金曜日
11月18日 出荷予実績
2008年11月6日木曜日
10月30日 1度集約の話が出て断念した協組からご相談
立て続けだったのですが、30日は別の九州の協組がご相談で事務所に来訪されました。
ここは協組として集約化の検討と実行という事で進めていたのだが、途中で頓挫し、結局実現しなかったという状態との事です(意外と多いのではないでしょうか)
という事で、今回はその中の半分の工場で、再度検討という事でのご相談でした。
よくお話するのですが、「集約」のための検討・・・というのは何もないところからいきなり行なうと、要は100歩先の打合せとなって、ほぼまとまることはありません。必ず1歩1歩進めていかないと、いろんな要素がからんでいるためにまとまらないものなのです。
ざっと並べるだけでも、セメントメーカーの系列、材料仕入れ元、これら材料仕入れの仲介をする商社、メインになっている輸送のチャーター会社・・・それらが、工場ののグループ会社や、親族の会社で行なわれているケースは非常に多いと思われます。
工場の集約は、単に工場を集約するだけでなく、これら外部の環境の調整が非常に面倒で、かつ多岐に渡るというのが殆どです。
ここらあたりを順序だてて整理する必要があります。
大上段に構えての、工場「だけ」の集約の話は絶対に実現しないものなのです。
ここは協組として集約化の検討と実行という事で進めていたのだが、途中で頓挫し、結局実現しなかったという状態との事です(意外と多いのではないでしょうか)
という事で、今回はその中の半分の工場で、再度検討という事でのご相談でした。
よくお話するのですが、「集約」のための検討・・・というのは何もないところからいきなり行なうと、要は100歩先の打合せとなって、ほぼまとまることはありません。必ず1歩1歩進めていかないと、いろんな要素がからんでいるためにまとまらないものなのです。
ざっと並べるだけでも、セメントメーカーの系列、材料仕入れ元、これら材料仕入れの仲介をする商社、メインになっている輸送のチャーター会社・・・それらが、工場ののグループ会社や、親族の会社で行なわれているケースは非常に多いと思われます。
工場の集約は、単に工場を集約するだけでなく、これら外部の環境の調整が非常に面倒で、かつ多岐に渡るというのが殆どです。
ここらあたりを順序だてて整理する必要があります。
大上段に構えての、工場「だけ」の集約の話は絶対に実現しないものなのです。
10月28日 島の生コン工場からご相談
ブログの更新頻度が・・・すみません
10/28九州の某島の生コン工場からLLPによる集約のご相談に来訪されました。
なかなか進んでいて、元々4工場あったのを3工場にして(2社4工場から2社3工場)、さらに輸送のアウトソーシング(1社側の輸送会社に立米請けで変動費化)まで行なっているとの事。
さらに2工場化へ進まなくてはならない状況のようですが、立地(重要港に近い)から考えると、現在1工場になっている企業側(がご相談にこられた)の工場を閉鎖の方向だが、LLPでうまい構成を考えたいとの事。
集約へ向かうステップの再整理(既に輸送改革が進んでいるので、なおさら最終形を相互認識しないと、今の立ち位置から進もうとすると弊害がある)と、ビジョンの共有という事でお話しました。
また、権利確定のためには「中立の第三者」が入る事が望ましいという点をご説明しました。
・・・持ち帰りで、次のステップへ・・・という事でした。今はご連絡待ちの状態。動きがあり次第またレポートします。
10/28九州の某島の生コン工場からLLPによる集約のご相談に来訪されました。
なかなか進んでいて、元々4工場あったのを3工場にして(2社4工場から2社3工場)、さらに輸送のアウトソーシング(1社側の輸送会社に立米請けで変動費化)まで行なっているとの事。
さらに2工場化へ進まなくてはならない状況のようですが、立地(重要港に近い)から考えると、現在1工場になっている企業側(がご相談にこられた)の工場を閉鎖の方向だが、LLPでうまい構成を考えたいとの事。
集約へ向かうステップの再整理(既に輸送改革が進んでいるので、なおさら最終形を相互認識しないと、今の立ち位置から進もうとすると弊害がある)と、ビジョンの共有という事でお話しました。
また、権利確定のためには「中立の第三者」が入る事が望ましいという点をご説明しました。
・・・持ち帰りで、次のステップへ・・・という事でした。今はご連絡待ちの状態。動きがあり次第またレポートします。
2008年10月27日月曜日
10月23日 集中配送センター今日の出来事
今月スタートした配送センターは現場での事故が4件発生しています。
こりゃいかん!と思い、協力運送会社10社から代表者を集め、「生コンクリート安全輸送協議会」を設立して第1回の会議を行いました。
各運送会社の「ヒヤリ・ハット」報告を基にして各社の安全目標とその対策を発表してもらいました。
次回はその反省を報告してもらいます。
10月からの事故事例報告や各会社の安全に対しての取り組みなど聞きました。
今後、月1回の月例会として行います。
こりゃいかん!と思い、協力運送会社10社から代表者を集め、「生コンクリート安全輸送協議会」を設立して第1回の会議を行いました。
各運送会社の「ヒヤリ・ハット」報告を基にして各社の安全目標とその対策を発表してもらいました。
次回はその反省を報告してもらいます。
10月からの事故事例報告や各会社の安全に対しての取り組みなど聞きました。
今後、月1回の月例会として行います。
2008年10月6日月曜日
10月4日 集中配送センター今日の出来事
出荷担当者の認識不足が原因でムリ・ムダ・ムラが発生していたので、前日、出荷業務終了後に「明日の戦略ミーティング」を行うようにしました。
先ずは、今日の出来事・情報をセンター員全員に報告してもらい、それに対する反省や改善を皆で話し合います。いわゆる反省会です。
その後、明日の配車計画から出荷計画を見直し、センター員の意識を統一します。その繰り返しを日々行えば、突発的な対応やクレームの減少またセンターの意識も変わるでしょう。
先ずは、今日の出来事・情報をセンター員全員に報告してもらい、それに対する反省や改善を皆で話し合います。いわゆる反省会です。
その後、明日の配車計画から出荷計画を見直し、センター員の意識を統一します。その繰り返しを日々行えば、突発的な対応やクレームの減少またセンターの意識も変わるでしょう。
2008年10月3日金曜日
10月3日 多分全国最速レポート「全生青年部全国大会in高知」
2008年10月2日木曜日
10月1日 集中配送センター今日の出来事
先日予告していた。10月からの新たな動きとして、我が生コン維新LLPが運営に関わる事になった、某地域の集中配送センターの運営に関して、日々発生する「トピック、苦労、改善点、クレーム」等々を公開していきます。
まずは10/1の出来事・・・
台風15号の影響で1日・2日・3日の予定がパニック状態でしたが、天の神のおかげでxx地区は晴天になり、本日予定通り出荷しました。天候に左右される生コン業界も車両を計画するのも一苦労なのは現状です。今回の台風でも予定日を2又3又状態は出荷担当を悩ませます。打設計画の先行管理も必要ですけど、情報(天候・出荷の混み具合)を顧客に知らせる早目の段取りも必要ですね。
レポーターは志士の吉田さん
※ 現在詳細を調整中です。地域名や登場人物の実名、数値データ等公開可能になるよう考えています。
まずは10/1の出来事・・・
台風15号の影響で1日・2日・3日の予定がパニック状態でしたが、天の神のおかげでxx地区は晴天になり、本日予定通り出荷しました。天候に左右される生コン業界も車両を計画するのも一苦労なのは現状です。今回の台風でも予定日を2又3又状態は出荷担当を悩ませます。打設計画の先行管理も必要ですけど、情報(天候・出荷の混み具合)を顧客に知らせる早目の段取りも必要ですね。
レポーターは志士の吉田さん
※ 現在詳細を調整中です。地域名や登場人物の実名、数値データ等公開可能になるよう考えています。
2008年10月1日水曜日
9月29日 セメント新聞に掲載

10月3日に開催される、全国生コン青年部協議会高知大会に合わせて発行されたセメント新聞9/29号「全国生コン青年部協議会高知大会特集」にて、新木、江川による記事が掲載されました。
生コン維新LLPの生い立ちから、改革が不可避でその構造を説明した3段階での改革推進(正確には3段階ではなく3つのカテゴリ)、そして次の基軸として「社会現象化」を提起させて頂きました。
社会現象化の対象となるのは、1.品質と2.環境問題 で姉歯問題から始まり、昨今の度重なる食品偽装、直接的には神奈川で発生した溶融スラグ混入生コンに関連する「生コンの品質」。および、近距離多頻度かつ重量物というもっともCo2排出のやり玉に上げられそうな「生コンの輸送」に着目した改善です。
セメント新聞9/29号・・・是非ご確認ください。
9月25日 鹿児島県工組講演
9月25日に鹿児島県工組(鹿児島県協組連合会)の主催による講演をさせて頂きました。2部構成で
第一部 「LLPによる生コン工場の集約化事例について」代表理事 新木正明
第二部 「生コン業務の改革について」副代表理事 江川浩司
で実施致しました。
鹿児島県下60工場(企業)にも及ぶご参加を頂き、関心の高さを改めて実感致しました。
次の一歩を踏み出される工場がすぐにでも出て頂ける事を期待しております。
第一部 「LLPによる生コン工場の集約化事例について」代表理事 新木正明
第二部 「生コン業務の改革について」副代表理事 江川浩司
で実施致しました。
鹿児島県下60工場(企業)にも及ぶご参加を頂き、関心の高さを改めて実感致しました。
次の一歩を踏み出される工場がすぐにでも出て頂ける事を期待しております。
2008年9月24日水曜日
9月24日 新たな動き!予告!
いろいろありまして(言い訳^^;)更新が止まっておりました。
なぜか?! 実は10月から新たな動きが始まる予定です。直接生コン維新LLPがタッチするわけではありませんが、表に裏に協力体制を作りつつ、活動していく予定です。
・・・そしてその実態をこのブログで公開していく予定です。
なぜか?! 実は10月から新たな動きが始まる予定です。直接生コン維新LLPがタッチするわけではありませんが、表に裏に協力体制を作りつつ、活動していく予定です。
・・・そしてその実態をこのブログで公開していく予定です。
2008年8月18日月曜日
集約化に向けてのコツ小冊子プレゼント!

集約化を成功させる3つのコツ」
小冊子無料プレゼント中!です。
<小冊子の作り方>
1.pdfを印刷します
2.各ページを真ん中で山折します
3.ページ順に並べホチキス留めします
4.製本テープで止めてできあがり・・・
7月29日 鹿児島で2工場による集約案件
工場さま側の情報公開の承認に時間がかかり少し公開が遅れました・・・
7/29に鹿児島で2工場によるLLPを使っての集約案件の支援のため、両社による打合せに参加させて頂き、事例の紹介と、集約の進め方について、カテゴライズと調整のポイントをご説明させて頂きました。
基本的には集約化でほぼ合意の方向ですので、基本部分から末端部分までの実務が中心となると思います。
ひとつの「集約化へ向けてのアプローチ」手法として確立できるかもしれないと考えています。
・・・詳細は、生コン維新かわら版のバックナンバーからどうぞ(右のロゴから生コン維新LLPホームページへリンクしています)
7/29に鹿児島で2工場によるLLPを使っての集約案件の支援のため、両社による打合せに参加させて頂き、事例の紹介と、集約の進め方について、カテゴライズと調整のポイントをご説明させて頂きました。
基本的には集約化でほぼ合意の方向ですので、基本部分から末端部分までの実務が中心となると思います。
ひとつの「集約化へ向けてのアプローチ」手法として確立できるかもしれないと考えています。
・・・詳細は、生コン維新かわら版のバックナンバーからどうぞ(右のロゴから生コン維新LLPホームページへリンクしています)
2008年7月28日月曜日
メルマガ連動・・・地方の温暖化対策の進捗度
生コン維新かわら版 7/25号記事との連動です。
県毎の、温室ガス削減に関する条例の有無の一覧です。傾向からは都市部は進み、地方部は遅れているという状況です。
これは、地方では中小零細企業が多い、大企業があっても地方にとっては来てもらう側という事で、対策を強制することが難しい・・・ということのようです。
・・・な・の・で・・・企業側から行政にこの話を持っていくと、真剣に受け止めてくれるという状況です。
生コン業界でいくと「近くから運ぶ、輸送距離を短くする事によって、CO2削減効果がある」というようなことで行政を味方にする事ができる・・・てなわけです。
環境系助成金等もありますしね・・・
2008年7月23日水曜日
生コン偽装続報
7/22付け読売新聞Web版の最新記事です。
http://home.yomiuri.co.jp/news/20080722hg03.htm
問題は果たして氷山の一角か・・・との記事です。別のネット上の情報によれば10,000件を越す物件で影響の可能性があるとも書かれていました(当該コンクリート会社が、溶融スラグを使用し始めた2007年7月以降の納入物件)。
同社に溶融スラグを無償提供したリサイクル業者は、他の工場にも提供しているとの事から、氷山の一角である可能性は高いと感じられます。
http://home.yomiuri.co.jp/news/20080722hg03.htm
問題は果たして氷山の一角か・・・との記事です。別のネット上の情報によれば10,000件を越す物件で影響の可能性があるとも書かれていました(当該コンクリート会社が、溶融スラグを使用し始めた2007年7月以降の納入物件)。
同社に溶融スラグを無償提供したリサイクル業者は、他の工場にも提供しているとの事から、氷山の一角である可能性は高いと感じられます。
2008年7月10日木曜日
7月9日ついに生コン業界にも偽装
ついに出てしまいました。生コンでの偽装・・・
Yahoo!NEWSの記事をかいつまんで(7月10日4時28分配信)
■生コン溶融スラグ混入問題/リサイクル業者から無料調達
生コン製造販売会社「六会コンクリート」(藤沢市亀井野)が砂の代わりに溶融スラグを混ぜた規格外生コンを納入していた問題で、同社が不正を始めたとさ れる昨年七月以降、横須賀市内のリサイクル業者からスラグを無料調達していたことが九日、分かった。砂や鋼材などの価格高騰でコスト削減が至上命題とされ る建設現場の現状が不正の背景との見方も出ている。との事・・・
「百年の耐久性」をうたい文句にしていた藤沢市内のマンションも同現象が確認され、販売中止にに追い込まれるなど影響が広がっているようです。
●生コン違法材料混入問題
■溶融スラグとは?
溶融スラグとは、溶融炉で約1,400℃の高温で焼却灰等を溶融した結果、生成されるガラス質の固化物です。
溶融スラグを破砕加工すれば、土木資材に利用することが可能であり、その利用を適切に進めれば、最終処分場の延命化に効果的であるため、公共工事での利用が研究、推進されています。
キチンとした使い方をしなかったばかりに、このリサイクル資源すら悪く見られそうです。
Yahoo!NEWSの記事をかいつまんで(7月10日4時28分配信)
■生コン溶融スラグ混入問題/リサイクル業者から無料調達
生コン製造販売会社「六会コンクリート」(藤沢市亀井野)が砂の代わりに溶融スラグを混ぜた規格外生コンを納入していた問題で、同社が不正を始めたとさ れる昨年七月以降、横須賀市内のリサイクル業者からスラグを無料調達していたことが九日、分かった。砂や鋼材などの価格高騰でコスト削減が至上命題とされ る建設現場の現状が不正の背景との見方も出ている。との事・・・
「百年の耐久性」をうたい文句にしていた藤沢市内のマンションも同現象が確認され、販売中止にに追い込まれるなど影響が広がっているようです。
●生コン違法材料混入問題
■溶融スラグとは?
溶融スラグとは、溶融炉で約1,400℃の高温で焼却灰等を溶融した結果、生成されるガラス質の固化物です。
溶融スラグを破砕加工すれば、土木資材に利用することが可能であり、その利用を適切に進めれば、最終処分場の延命化に効果的であるため、公共工事での利用が研究、推進されています。
キチンとした使い方をしなかったばかりに、このリサイクル資源すら悪く見られそうです。
2008年7月9日水曜日
7月3日 日本で2例目のLLPによる工場集約
7月3日付け「コンクリート工業新聞」で『LLP方式で集約化 奈良全国で2例目』の記事が報じられました。
記事によると、私どもの新木の事例を参考にしたとあります(直接的には私どもがサポートをした案件ではないため、現在調査・情報収集中です)。
共同出資による新会社(この時点でニコイチ)を経て、今回さらに3社で1工場へという事で事実上サンコイチという形態のようです。

記事によると、私どもの新木の事例を参考にしたとあります(直接的には私どもがサポートをした案件ではないため、現在調査・情報収集中です)。
共同出資による新会社(この時点でニコイチ)を経て、今回さらに3社で1工場へという事で事実上サンコイチという形態のようです。

コンクリート工業新聞(株式会社セメントジャーナル)からの転載です
コンクリート工業新聞とは・・・
「セメント、生コンクリート、コンクリート製品および建設材料業界に関する唯一の専門紙として、産業の発展に資するため、正確なニュース、最新の技術、関係官庁の動向、独自の視点からの時事問題解説など質の高い情報を読者にお届けしています。」
先日ご相談を受けたある地区は、ほぼ合意は出来ているようですが、開始を来年4月・・・と設定されておられました。今後も全国的に出荷量の減少、輸送費を筆頭とした製造(販売)コストの増加が懸念(というより確実視)されるなか、すぐにでも動き出さないと・・・が私どもが訴えかけている内容です。
2008年7月4日金曜日
環境問題が中心洞爺湖サミット
洞爺湖サミットが始まります。議題の中心は環境問題(CO2削減)
生コン維新LLPは生コン業界の環境問題について注目しています。
私どもが提言している、輸送の効率化をはじめとする各種集約によってCO2の削減が可能です。
シミュレーションからは、現場に近い工場から出荷すればトータル輸送距離が3分の1はざらにありました。
各種制度も広がっています。助成金などもあるようです。
グリーン物流パートナーシップです。
洞爺湖サミットのサイトはこちら。
CO2削減目標が再確認される予定です。日本は「乾いた雑巾を絞る」状態まで来ているためサミット後のCO2削減活動は大企業から中小零細企業および家庭へと遷移すると言われています。
環境問題への取組みに各種助成金が付くのでは?と言われています。早目の取組みが重要です。
生コン維新LLPは生コン業界の環境問題について注目しています。
私どもが提言している、輸送の効率化をはじめとする各種集約によってCO2の削減が可能です。
シミュレーションからは、現場に近い工場から出荷すればトータル輸送距離が3分の1はざらにありました。
各種制度も広がっています。助成金などもあるようです。
グリーン物流パートナーシップです。
洞爺湖サミットのサイトはこちら。
CO2削減目標が再確認される予定です。日本は「乾いた雑巾を絞る」状態まで来ているためサミット後のCO2削減活動は大企業から中小零細企業および家庭へと遷移すると言われています。
環境問題への取組みに各種助成金が付くのでは?と言われています。早目の取組みが重要です。
2008年6月27日金曜日
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