大型出荷量は200㎥弱、効率化数値はギリギリ二桁という結果でスタートしました。
今月こそ、まともな状況にしたいと思います。
4月の目標は
大型13.50㎥/台・日
小型 7.00㎥/台・日
出荷想定は6,085㎥(大型 5,416㎥、小型 669㎥)となっています。
大型の効率化数値の目標を0.5下げ、13.5にしています。
出荷量の想定も非常に少なく、約6,000㎥としています。
直近2ヶ月が、このままでは業績的にビジネスとして継続していくには厳しい状況となっています。パートナーとして工場側とも構造の再確認を要する状況になっていると認識しています。

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