本日の出荷量は大型・小型ともに低調。実績もさらに平均を押し下げる結果となりました。
2009年3月31日火曜日
2009年3月26日木曜日
2009年3月25日水曜日
03月24日 出荷予実績
2009年3月23日月曜日
全国コンクリート製品協会で講演(3/10)
日が随分と経過してしまってますが、3/10京都で全国コンクリート製品協会関西支部さまで講演させて頂きました(代表理事新木)。
昨年12月の関東支部さまに続く全国コンクリート製品協会向けの講演でした。
2次製品業界でも供給過多の状況であることは生コン業界と変わりなくLLPを構造改革に活かせないかという思いで勉強会にお呼びいただきましたが皆さん熱心に聴講していただき、今後に活かして行きたいというご感想をアンケートでたくさんいただきました。
昨年12月の関東支部さまに続く全国コンクリート製品協会向けの講演でした。
2次製品業界でも供給過多の状況であることは生コン業界と変わりなくLLPを構造改革に活かせないかという思いで勉強会にお呼びいただきましたが皆さん熱心に聴講していただき、今後に活かして行きたいというご感想をアンケートでたくさんいただきました。
2009年3月21日土曜日
3月17日までの出荷効率の遷移
2009年3月18日水曜日
2009年3月17日火曜日
2009年3月16日月曜日
コンクリート工業新聞(3/12)に記事(寄稿)
2009年3月13日金曜日
出荷量と輸送効率数値の関係
10月から、この支援活動を行っているのですが、その傾向(改革の進むべき方向)を検討してみました。
輸送効率を考える上で重要なポイントは2つ
1)現場に近い工場から出荷する
2)出荷の平準化を行なう(日単位、時間単位)
この努力を行なうと以下の3つの数値に結果として表れます。
A)指標として目標としている効率化数値xx.xx立米/台・日
B)立米当りの使用燃料(燃費)
C)立米当りの移動距離数(生コンマイレージ)

結果から言うと、出荷量に比例(反比例)して、数値が変動する。
つまり出荷量が多いとすべて「良い」方向に振れ、出荷量が少ないとすべて「悪い」方向に触れる。という事で、結局は現状ではすべては出荷量に左右されているという事になります。
本来なら「出荷量が減少しても、輸送効率を上げ輸送費を一定に保つ事ができる」事を実現しなければならないため、目的を達成できていないという現状です。4月以降(来年度)さらなる出荷量の減少が予測されていますので求めるべき姿の追求(研究・試行錯誤)を進めなければなりません。
輸送効率を考える上で重要なポイントは2つ
1)現場に近い工場から出荷する
2)出荷の平準化を行なう(日単位、時間単位)
この努力を行なうと以下の3つの数値に結果として表れます。
A)指標として目標としている効率化数値xx.xx立米/台・日
B)立米当りの使用燃料(燃費)
C)立米当りの移動距離数(生コンマイレージ)
結果から言うと、出荷量に比例(反比例)して、数値が変動する。
つまり出荷量が多いとすべて「良い」方向に振れ、出荷量が少ないとすべて「悪い」方向に触れる。という事で、結局は現状ではすべては出荷量に左右されているという事になります。
本来なら「出荷量が減少しても、輸送効率を上げ輸送費を一定に保つ事ができる」事を実現しなければならないため、目的を達成できていないという現状です。4月以降(来年度)さらなる出荷量の減少が予測されていますので求めるべき姿の追求(研究・試行錯誤)を進めなければなりません。
2009年3月11日水曜日
03月10日 出荷予実績
2009年3月7日土曜日
2009年3月3日火曜日
2009年3月2日月曜日
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