2009年3月31日火曜日

03月30日 出荷予実績


本日の出荷量は大型・小型ともに低調。実績もさらに平均を押し下げる結果となりました。

03月28日 出荷予実績


本日の大型予定量は今月で最低レベル・・・実績(当日分)も伸びずでした。

03月27日 出荷予実績


本日は出荷量が少なく、小型スイッチ輸送によって小型効率が高くなりました。

03月26日 出荷予実績


本日は大型、小型ともに好成績。久々にまともな数値を見ました。

2009年3月26日木曜日

03月25日 出荷予実績


本日は出荷量激低、予定の時点では100㎥を切っていました(平日で100以下の予定は今月始めて)。実績効率数値も低い状態でした。

2009年3月25日水曜日

03月24日 出荷予実績

データ受け渡しが上手くいっておらず、まとめて更新となりました。すみません。

本日の出荷量は月中でも高位置。それでも目標値(大型)に達していないため、センタースタッフの「目標」とする数値が明確になっていない状況になっています。

03月23日 出荷予実績


本日は小型スイッチ輸送が顕著に現れた日となりました。

03月21日 出荷予実績


本日はまあまあの出荷量でしたが、それでも目標数値に達していません(小型スイッチ輸送も影響しています)

03月20日 出荷予実績


本日は祝日で出荷量微少でした。

03月19日 出荷予実績


本日は大型/小型ともある程度まともな効率数値となりました。大型目標クリアできていませんが・・・

03月18日 出荷予実績


本日も小型スイッチ輸送のため、小型の数値は良い結果です。
効率数値に関して再定義中です(小型スイッチ輸送の扱いに関して)

2009年3月23日月曜日

全国コンクリート製品協会で講演(3/10)

日が随分と経過してしまってますが、3/10京都で全国コンクリート製品協会関西支部さまで講演させて頂きました(代表理事新木)。

昨年12月の関東支部さまに続く全国コンクリート製品協会向けの講演でした。

2次製品業界でも供給過多の状況であることは生コン業界と変わりなくLLPを構造改革に活かせないかという思いで勉強会にお呼びいただきましたが皆さん熱心に聴講していただき、今後に活かして行きたいというご感想をアンケートでたくさんいただきました。

2009年3月21日土曜日

3月17日までの出荷効率の遷移

3月17日までの出荷効率(累計)の遷移です。
(当日の結果を緑で表示、休業日は実績累計値にしています)


状況は先月および前回報告(10まで)と同様、大型は目標値とかけ離れている状況。小型はスイッチ輸送のため目標値を大きく上回っています。

出荷量の遷移としては、予定(合計10,200㎥)を1割程度上回るペースの実績となっています。

2009年3月18日水曜日

03月17日 出荷予実績


本日はまぁまぁの出荷量。スイッチ輸送のため小型の効率化数値は跳ね上がりました。

03月16日 出荷予実績


本日は出荷量も少なめ、大型/小型とも効率のよい結果ではありませんでした。

03月15日 出荷予実績


本日は日曜(通常はお休み)ですが、小型の出荷がありました。効率のよい出荷とは行きませんでした。

2009年3月17日火曜日

03月14日 出荷予実績


本日はスイッチ輸送によって小型効率数値が跳ね上がりました。

03月13日 出荷予実績


本日は・・・13日の金曜日・・・雨模様で出荷量が非常に低いレベルで管理数値も超低空でした。

03月12日 出荷予実績


本日は昨日に引き続き大型は効率の良い数値でした。小型は低出荷量でした。

03月11日 出荷予実績


本日は出荷量のわりに大型/小型とも高い効率数値となりました。

2009年3月16日月曜日

コンクリート工業新聞(3/12)に記事(寄稿)

コンクリート工業新聞3月12日号の特集として「生コン産業の新展開」が組まれ、その中で2記事を寄稿させて頂いています。
1)生コン初のLLP事例(愛設生コンLLP)
2)生コン維新LLP(経営改善、工場集約を支援)

2009年3月13日金曜日

出荷量と輸送効率数値の関係

10月から、この支援活動を行っているのですが、その傾向(改革の進むべき方向)を検討してみました。
輸送効率を考える上で重要なポイントは2つ
1)現場に近い工場から出荷する
2)出荷の平準化を行なう(日単位、時間単位)

この努力を行なうと以下の3つの数値に結果として表れます。
A)指標として目標としている効率化数値xx.xx立米/台・日
B)立米当りの使用燃料(燃費)
C)立米当りの移動距離数(生コンマイレージ)

結果から言うと、出荷量に比例(反比例)して、数値が変動する。
つまり出荷量が多いとすべて「良い」方向に振れ、出荷量が少ないとすべて「悪い」方向に触れる。という事で、結局は現状ではすべては出荷量に左右されているという事になります。

本来なら「出荷量が減少しても、輸送効率を上げ輸送費を一定に保つ事ができる」事を実現しなければならないため、目的を達成できていないという現状です。4月以降(来年度)さらなる出荷量の減少が予測されていますので求めるべき姿の追求(研究・試行錯誤)を進めなければなりません。

2009年3月11日水曜日

3月10日までの出荷効率の遷移

3月10日までの出荷効率(累計)の遷移です。
(当日の結果を緑で表示、休業日は実績累計値にしています)


大型は目標値とかけ離れている状況。小型はスイッチ輸送のため目標値を大きく上回っています。

03月10日 出荷予実績


本日もスイッチ輸送を行なっています。

予定に対する進捗度を数量で見ると、当月合計予定が10,200㎥に対し、現在実績が3,453㎥で、予定を上回るペースで進んではいます。ただし、効率化数値は(スイッチ輸送の影響があるにしても)現状大型11.58㎥/台・日で目標数値として掲げている事で考えるとあまりよくない数値です。

03月09日 出荷予実績


本日は従来通りのまともに近い数値です・・・が効率数値的には目標に遠い・・・

03月08日 出荷予実績


本日日曜日だったのですが、少量出荷が発生しました。これで8台使用なので効率は良いとはいえません。

03月07日 出荷予実績


本日も小型現場のスイッチ輸送です。出荷量的にはまあまあだったのですが・・・

2009年3月7日土曜日

03月06日 出荷予実績


3日ぶりに大型効率数値が二桁台に乗りました(過去2日間は8.82、7.45:月間目標は15.0)

03月05日 出荷予実績


本日は出荷量が少なく、効率化数値も良くない状態です。

03月04日 出荷予実績


本日も小型のスイッチ輸送により、小型は12.75(予定当月目標7.0)という高効率数値でした。

2009年3月3日火曜日

03月03日 出荷予実績


本日は出荷量に対して、使用台数が多くなってしまう現場構成でした。こんな日の効率化対策が必要です。

03月02日 出荷予実績


本日は、小型の需要を大型とのスイッチ輸送で実行したため、小型の効率がすごい値です。
(スイッチ輸送に関する効率目標の管理方法は見直し中です)

03月01日 出荷予実績


今日から3月。今日は日曜日でしたが出荷がありました。近場で高効率でした。

今月の輸送効率目標値は
大型:15.0㎥/台・日
小型: 7.0㎥/台・日
としています。3月は月間出荷量10,200㎥の想定です。

2009年3月2日月曜日

2月の輸送効率結果



今月も目標ラインに一度も届かきませんでした。
4月以降の出荷量のさらなる減少が目前です、小出荷量でも効率化を実現するという目標に向かってまた立て直しです。小型のスイッチ輸送によって小型効率が上がっていますが、数字のマジックですので、管理指針の再定義が必要です。

2月実績は最終的に、
大型13.94㎥/台・日(目標15.00㎥/台・日)
小型 8.87㎥/台・日(目標 7.00㎥/台・日)
となりました。

02月28日 出荷予実績


2月最終日です。残念14.0も守れませんでした。大型はまたスイッチ輸送で数値的には高い効率になっています。

02月27日 出荷予実績


出荷量の低迷で効率目標に対する実績がまた下がってしまいました。14.0を死守できるか微妙です。